裏地をつけたい場合の見返し

裏地をつけたい場合、見返しは裏地の上からつけるべきものなのでしょうか?
それとも、見返しを前身頃に縫い付けてから裏地を縫うのでしょうか。


裏地を付ける場合は、見返し線で型紙を切り離したあと、切り離した所、両方に1cm縫い代を必ず!つけてください。
つけないと縫い合わせたときに縫い代が無いので長さが足りなくなりますので。
見返しは表と同じくらいの厚みがある物で接着遥か芯をはるか、思い切って見返しをつけず、直接裏地を縫い付ける。
(そのとき裏地の縫い代にテープ状に切った接着芯を張っておくと、バイアスを縫い付けたあとテロテロしません

縫い方ですが
↓を参考にしてください
ご覧いただけたら幸いです

  • 最終更新:2012-06-05 17:41:03

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